令和6年度ふるさと先人パネル展「令和5年度・令和6年度パネル制作先人とゆかりの先人」

政治や経済、芸術、文学などの各分野で、八戸の発展に尽力した方や、国内外で活躍した八戸出身の先人の業績をパネルで紹介しています。

【期間】令和6年7月2日(火)~7月30日(火)

【場所】八戸市公会堂ロビー

【料金】無料

今回ご紹介する先人

・武輪 武一(八戸の水産業の加工流通発展に貢献)

・豊島 弘尚(故郷八戸の風土を織り交ぜながら絵画を制作)

・渡邊 村男(『八戸聞見録』を編さん、北村益ら教え子と長年交流)

・北村 益 (文武両道に優れ多彩な活躍)

・久保 節 (八戸市初代助役にして書道家)

・女鹿 左織(八戸を代表する書道家)

・西村 喜助(八戸近代産業の開拓者)